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ニュース記事一覧
産経新聞に五島での協会の取組みが掲載されました
産経新聞(11/13発刊)に、当協会の五島での取組みが掲載されました。 生産基盤の整備のひとつである、「農産プロジェクト」。この活動の様子を中心に、現地のリアルな課題から生産者の前向きな声がまとめられています。 産官民が...
2021.11.14
ニッポンドットコムに当協会理事長の取材が掲載されました
「ニッポンドットコム」に、当協会理事長への取材が掲載されました。 日本には大小さまざまな島々があり、それぞれに豊かな風土と文化がある。その島々が今、過疎化の危機に見舞われている。離島の危機は日本の危機でもある。そんな状況...
2021.10.28
堅実に実績をつみあげる【21年8月離創協だより】
爽やかな風と、セミに代わる秋の虫の音が季節の変化を感じさせてくれるようになりました。 引き続きの緊急事態宣言下で、協会としても計3回の訪島予定を取りやめざるを得ませんでした。しかしながら、昨年の経験を踏まえて、協会の活動...
2021.9.18
【協会メンバーおすすめのイッピン!】真鳥餅店のかんころ餅
島が大好きな協会メンバーが、「これはいい!もっと食べてもらいたい!使ってほしい!」と声をあげたイッピン! 島をくまなく歩き、出会った中から、一押しのイッピン!を紹介します。 2回目は、協会事務局の松本之恵アドバイザーが五...
2021.8.17
ひとつひとつの機会を大切に【21年7月離創協だより】
東京は、雨音と蝉の声が交互に聞こえるにぎやかな日が続いています。 先日来の大雨により、全国各地で被害がでており、被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。 また、緊急事態宣言の最中ではありますが、コロナも全国に拡大し...
2021.8.15
日本政策金融公庫発行のAFCフォーラムに掲載されました
『AFCフォーラム(2021年7月)』(発行:日本政策金融公庫 農林水産事業本部)に、当協会理事長の文章「離島振興・地方創生に猶予はない」が掲載されました。 離島振興・地方創生を前進させるため、組織的かつ長期的な視点でさ...
2021.7.26
「季刊しま」に当協会理事長の寄稿が掲載されました
『季刊しま(264号2021年1月)』(発行:公益財団法人日本離島センター)に、理事長寄稿の「食品産業の視点から新たなバリューチェーンを創造」が掲載されました。 社団立ち上げの経緯から、協会の柱である3つの取り組みについ...
2021.7.26
【協会メンバーおすすめのイッピン!】椿乃の椿油・椿茶
島が大好きな協会メンバーが、「これはいい!もっと食べてもらいたい!使ってほしい!」と声をあげたイッピン! 島をくまなく歩き、出会った中から、一押しのイッピン!を紹介します。 1回目は、千野桂子事務局⻑が五島で出会った椿の...
2021.6.7
企画から販売まで、すべてを一歩前に︕【21年5月離創協だより】
今年は全国的に例年より早い梅雨入りとなりました。恵みの雨が初夏に向けた木々の緑を鮮やかにしてくれています。 一方で、緊急事態宣言が延⻑され、⻑崎市でもステージ4のレベルに。県独自の宣言が発令され、厳しい状況が続いておりま...
2021.5.31
コロナでも活動を止めない協会へ【21年4月離創協だより】
さわやかで心地よい風が心を穏やかにさせてくれる季節となりました。 4月末から緊急事態宣言が発令されており、厳しい状況は続いておりますが、少しでもみなさまの心が軽くなることを願っております。 協会活動にもしばらくは大きな制...
2021.5.7
産経新聞掲載「加速する人口減“離島は日本の縮図”」
『産経新聞(2021年4月9日12版)知っ得News』に、当協会の活動内容が掲載されました。 理事長の社団設立に至った経緯、初年度の成果、2年目の力の入れどころを記事にしていただいております。
2021.4.9
アグリ・コーポレーション様が農林水産省の令和2年度コンクールで表彰されました!
当協会のさつまいもプロジェクトを協働している、㈱アグリ・コーポレーション様が「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」の賞を受賞されました! 令和2年度「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」とは・・・ 農業の...
2021.4.7
産経新聞4/6(火)にエイチアンドダブリュー様の缶詰ブランド「カンナチュール」が紹介されました!
本日4/6(火)の産経新聞にて、当協会と缶詰プロジェクトを協働したエイチアンドダブリュー様のブランド「カンナチュール」が掲載されました。 「カンナチュール」は、これまで市場に出せなかった規格外の野菜や魚介類を、食材のおい...
2021.4.6
新企画が動き出します!【21年3月離創協だより】
街中に桜の花が見かけられる季節となり、日中は春風が心地よく感じられるようになりました。 社団設立以来、早くも1年を経過しようとしております。 コロナ禍による活動の制約が多々ありましたが、3月に入ってからは、活動再開への兆...
2021.3.31
次年度活動の具体化【21年2月離創協だより】
三寒四温といわれる季節となり、徐々に春の訪れが近づいてまいりました。気兼ねなく花見を楽しめる日が1日でも早く訪れることを祈るばかりです。 社団活動は、非常事態宣言が発令されていることもあり、1月に続き、2月の壱岐・対馬な...
2021.3.5
日本食糧新聞掲載「食の未来、長崎の離島から始まっている」
『日本食糧新聞(2021年2月15日10面)』に、当協会の理事長へのインタビュー内容が掲載されました。 コロナ禍での激動の時代に発足して、約1年を振り返り、さらなる次年度への抱負と目標を紹介いただいています。 日本食糧新...
2021.2.15
次年度の協会活動の推進【21年1月離創協だより】
新春を迎え、コロナ禍における状況も本格的に全国レベルまで広がり、医療崩壊・失業者の増加など、一部の産業を除き、あらゆる事業が停滞を強いられております。 コロナに対して命を守ることと、経済再生のための政策の両立の困難さも痛...
2021.1.22
あまから手帖1月号にエイチアンドダブリュー様が掲載
株式会社クリエテ関西「あまから手帖1月号」の“食べる、SDGs”にて、当協会のアドバイザーであるエイチアンドダブリュー株式会社様の「カンナチュール」が掲載されました。 代表・橋爪さんは、日本全国の食の生産者と「共創」して...
2021.1.18




















