五島さつまいもプロジェクト
五島にはミネラル豊富で肥沃な土地が多くありますが
今は、約1000haが耕作放棄地となっています。
この状況を変えるため、生産者のみなさんと協働して、
プロジェクトを開始しています。

五島さつまいもプロジェクト
五島にはミネラル豊富で肥沃な土地が多くありますが
今は、約1000haが耕作放棄地となっています。
この状況を変えるため、生産者のみなさんと協働して、
プロジェクトを開始しています。

五島さつまいもプロジェクト
五島にはミネラル豊富で肥沃な土地が多くありますが
今は、約1000haが耕作放棄地となっています。
この状況を変えるため、生産者のみなさんと協働して、
プロジェクトを開始しています。

五島さつまいもプロジェクト
五島にはミネラル豊富で肥沃な土地が多くありますが
今は、約1000haが耕作放棄地となっています。
この状況を変えるため、生産者のみなさんと協働して、
プロジェクトを開始しています。
五島さつまいもニュース
- 2021.11.20
- 下半期が本格スタート!【21年10月離創協だより】
- 2021.07.05
- 多くのプロジェクトが進行中!【21年6月離創協だより】
- 2021.05.31
- 企画から販売まで、すべてを一歩前に︕【21年5月離創協だより】
始動!五島さつまいも復活へ

この豊かな土地をもっと生かしていきたい。
五島にはミネラル豊富で生き生きした土地がたくさんあります。
それが今は、約1000haの耕作放棄地となってしまいました。
この状況を変えるため、長崎県の生産者のみなさんと協会の寺嶋理事が協働して、「五島さつまいもリブランドプロジェクト」の立ち上げを決意。
わたしたちが目指す成功事例も見つけました。
茨城県の行方(なめがた)では、700haの土地で30億円を生み出しています。(なめがたファーマーズビレッジ)
かつての五島の食文化を育んださつまいもを復活させるため、他県の事例も真似しながら、一歩一歩前進していきます。
▶さっそく、商品化されたのがこちらの「冷凍安納焼き芋」です!(リンク)
展開地域
商品開発
フジッコ(株)×五島×離創協による「安納芋使用の栗きんとん」が昨年末も限定販売!
2022年に誕生したフジッコ(株)×五島×離創協による「安納芋使用の栗きんとん」が、2023年末にもお正月商品として限定販売されました。 今回も原材料には、五島市の農業生産法人(株)アグリ・コーポレーションで育てられた安...
2024.3.1
五島×離創協×フジッコによる「安納芋使用の栗きんとん」
長崎県五島列島産の安納芋を使用した、栗きんとんができました!正月向けの商品として、数量限定販売。 五島列島でさつま芋の育苗から収穫まですべてを自社で手がける㈱アグリ・コーポレーション様と、会員企業のフジッコ㈱様のコラボ商...
2023.1.31
【商品開発秘話】約半年で商品化!圧倒的スピード開発で生まれた「ランチパック安納芋あん」
取材先:農業生産法人 株式会社アグリ・コーポレーション 佐藤 義貴(代表) 商品:山崎製パン㈱の「ランチパック安納芋あん」 ❶新商品は、どのような経緯ではじまったのですか? 代表)毎年フードストアソリューションズフェア(...
2022.2.2
五島さつまいもプロジェクト記事一覧
五島さつまいも収穫完了︕来季も⼀丸となって邁進
2023 年さつまいもの収穫シーズンが終了しました。今年の経験を経て、来季に向けては猛暑を乗り切る強い苗を確保すること。そして、害⾍対策を徹底して備えていきます。 2025年の1000トン⽬標に向けて、⽣産者と⼀丸となっ...
2023.12.20
五島さつまいもの定植が完了!
今年で3年目となる、五島さつまいもプロジェクト。 6月中盤には、ほぼすべての畑にさつまいもの定植が完了しました。9月から11月に収穫予定です。 これからの成長が楽しみです!
2023.7.31
生産者総勢20名で、さつまいもの定植が完了!
新たな生産者を加えた、総勢20名弱のメンバーで今年度の「五島さつまいもリブランドプロジェクト」がスタートしました。 5月には、さつまいもの定植が最盛期を迎えました。 苗の病気が疑われる案件が発生することもありましたが、お...
2022.7.4




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