本日4/6(火)の産経新聞にて、当協会と缶詰プロジェクトを協働したエイチアンドダブリュー様のブランド「カンナチュール」が掲載されました。

カンナチュール」は、これまで市場に出せなかった規格外の野菜や魚介類を、食材のおいしさを最大限に引き出す味付けをして、缶詰製品とするオリジナルブランド。保存料などを使わない、無添加へもこだわっています。

産経新聞のネット記事はこちら→「缶詰に無限の可能性 フードロス解決にも一役」

「カンナチュール」の缶詰を使って開発したオイスターエスカルゴバター(手前)とそれを使用した「ル・レストラン マロニエ」の料理(南雲都撮影)(株式会社 産経デジタル)

SDGsにつながる商品として、また、コロナ禍の救世主としても、缶詰にますますの注目大!

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事業化を目指せ!五島食材の缶詰づくり